【重要】赤髭亭新規サーバー移転終了の御案内

■ 先日より諸障害に悩まされネット上公開が危ぶまれていた赤髭公ばるばろす。の歴史読物ホームページ『赤髭亭』ですが、かねてより御案内致しましたとおりエクストリム・レンタルサーバー社より移転、下記アドレスにて公開を再開いたしました。


■移転前のHPでは悪質な障害により潤滑な情報活動が出来ずに悪戦苦闘しましたが、すべての可能性を削除し安全を考えよりプラットホームの広さと堅実性に信頼のある新世界に居場所を移しての新装開店です。

既に被害に逢っているスペースを脱したため、以降は何の問題もなく閲覧が可能です。



■赤髭亭が被害にあったと思われるHP改ざん被害の実像
http://d.hatena.ne.jp/Kango/20130604/1370353242



髭亭 
http://akahigetei.weblike.jp/main.html



今後とも当方HP『赤髭亭』をご贔屓いただけますよう宜しくお願い致します。
                        亭主 赤髭公ばるばろす。

【宣伝】久し振りの歴史訪問記更新!! on the 赤髭亭

JUGEMテーマ:コラム
 



戦国時代、合戦場に彗星の如く現れた雛形、縄銃





1600年の関ヶ原合戦では、その号砲は天下分け目を大きく動かし…



石田三成の大志を打ち砕き、豊臣家の近い将来の破滅を決定づけ、太閤秀吉の遺産はことごとく古だぬきの手に落ちた。そして…――




 筆者・周防長門の前に立ちはだかる世界最強の著作権を持つ謎の黒ねずみ!!(蹴
火縄銃にまつわるエトセトラを追っていたのに、なぜミッ○ーマウスが!?







その謎の総ては、赤髭亭の1コーナーで久々に更新された
凸凹旅行記を読めば一目瞭然!!

四百年前に日本を席捲した、火縄の匂いと鉛弾が爆ぜる衝撃を追ってのぷち旅行記!!







れきたん。最新作『炸裂!!火縄銃の号砲』は、本ブログ右にあるアイコンをクリックか、下記の案内リンクをクリック!!でお楽しみ頂けます!!!


■赤

http://akahigetei.extrem.ne.jp/main.html

( ・(,,ェ)・) 某どうでしょうの次回予告BGMを脳内再生の上御覧下さい。


移転先ホームページに関するお知らせ【更新】

■平成24年4月29日・赤髭亭表示回復および移転予告について
■平成24年4月28日・赤髭亭が表示されない件について
■平成24年1月12日・重要なお知らせの加筆


 1月10日完成を目指して構築しておりましたHPがようやく完成いたしました。完成期日に間に合わなかったことを御詫びすると共に、これまで当ブログをご贔屓にして頂いていた皆様には下記の通り御案内を申し上げます。

■赤

http://akahigetei.extrem.ne.jp/main.html


 【平成24年4月29日追記】
 4月26日より、上記リンク先に開設したはずの『赤髭亭』が表示されない不具合がありまいしたが、『@Pages』様より表示障害回復の連絡があり、復旧が確認されました。

 @pages様は元より無償のウェブスペースであるためこういったトラブルはあるのでしょうが、まる一日以上も接続が出来ないというのはHP経営およびライター業を志す身としては甚だ不都合であるといわざるを得ません。


 今回のことを加味し熟慮した結果、近日中に新たな移転先・アドレス変更しての再開を予定しております。

 度重なる拙い内容および頻度の更新ではありますが、読者様にはご迷惑をおかけすると共に御理解のほどを宜しく御願いいたします。

                                  赤髭公ばるばろす。 



 これまで執筆して参りました戦国大河ドラマの感想や解説、そして戦国時代に関するコラムを分類別に分け、また再掲載に止まらず一部の読物に関しては加筆修正、画像を追加するなど手を加えております。

 これまでは見づらかった・振り返りにくかった読物や感想が直ぐに読めるようになり、姉妹ブログだった『れきたん』からも記事を移転し、今後の赤髭のライター活動の拠点に出来ればと考えております。

 今後、このブログでも思い立ったことを記事にしたり雑記を掲載することもあるかとは思いますが、今後は新作に関してはホームページを中心に掲載していこうと考えておりますので、どうか宜しくお願い致します。


 なお、ホームページ以降にあたって一部の記事に関しましては真に勝手ながら、料(6ヶ月/200円)の会員認証制度を導入いたしました。

 これは今後、ふつつかながら赤髭がフリーライター業を思い立ち、それを実行に移すにあたって自身の文章がいかなるものかという試金石的な意味のほか、売り上げで更なる歴史知識の獲得や史跡探訪記記述のための費用捻出に宛てられればと考えた結果によるものです。

 重ね重ね誠に申し訳ありませんが、ご理解ご了承のほどを宜しくお願いいたします。
 


■今年の大河『平清盛』第一回の雑感
…久し振りに男臭い、本物の歴史大河を楽しませて頂いた気がします。某兵庫県知事は『あんな薄汚い画ばっかりやるから初回視聴率が20%割ったんだ』とかおっしゃってますが、もうぶっちゃけファンタジー妄想ととれんでぃどらま(死語埋葬済み)とアットホームな似非戦国は食傷気味だったので、いきなり武士や男尊女卑、身分の貴賎による悲哀の落差が凄まじいものだったようで…中井さん演じる忠盛も画面が引き締まって良い風格です。

 個人的に赤髭がキたっ!!と感じたのは、伊東四郎さんの白河法皇。

 摂関藤原家の政治介入を完全に遮断し、院政による皇朝政治の復権を実現した歴代天皇でも一・二を争うほどの切れ者なのですが、あの存在感と黒さ悪さの雰囲気はただごとではないと感じました。

 大河『江』の岸谷さん演じる秀吉の黒さも好きでしたが、さすがに伊東さんと比較すればまだまだ役者が違う、といった感じでしょうか。

 子役の清盛が白河法皇に父かと訊いた時、『…犬がまぎれこんでおる。』と低い声で、さげすむような目で見据えたときには画面越しながらも身震いする想いでした。

 あの展開が今後も続くなら、風林火山なみに期待できる歴史浪漫になるような見ごたえを感じた第一回でした。



■ブログ休載凍結の御詫びと記事移転、新HP開設の御報告

■最後の更新より四ヶ月、本年大河『江』及び07年大河『風林火山』の物語の流れや歴史解説、サブカルチャーをコラム形式でお送りしていた当ブログ『大河 『風林火山』&『江』と戦国を語る。 復・刻・版(仮)』で御座いますが、皆様も御存知の通り既に本年大河ドラマは『坂の上の雲』を含め総てが終了。

 明けて 2012年(平成24年)より新作『平清盛』開始が始まるなど、事態は既に本ブログの遅滞ゆえに復旧・追跡の困難、および時流を掴み損ねる事態になりました。

 
 そして、07年時に連載していた『山本勘助と戦国を語る。〜ある歴史痛の戯言〜』 09年時連載『直江兼続と戦国を語る』同様、当ブログも結局は途中半端で休載となりましたこと、更新を期待し日々閲覧して下さった方々には、 三度期待を裏切る結果になったことを深く反省し、心よりお詫び申し上げます。


  もちろん、いずれは捲土重来を見越しての連載再開も見越してはおります。
 

 しかし現時点では私事都合や多忙によりブログ管理と継続が困難な状況にあり、筆者の非力ゆえそれが出来る安定した状態にありません。

 そこで、誠に勝手ではありますが 当ブログ『大河 『風林火山』&『江』と戦国を語る。 復・刻・版(仮)』および姉妹ブログ『れきたん。-歴史探求放浪記-』の更新凍結を決意し、それぞれの記事を新規に立ち上げる筆者ホームページ『髭亭』に転載保存し、来る連載再開の日に備えることとさせて戴きました。


 目下の処、両ブログの移転完了及び新HP完成の予定は明年、 2012年(平成24年)1月10日までにUpし、それまでに両ブログの記事を徐々に移転・削除。
 

 今後は当ブログにて移転進捗状況を逐次御報告すると共に、全記事移転終了後には移転先アドレスを記載して一定期間を残し、削除する予定です。


 新HP『髭亭』ではブログの記事保存のほか、不定期ながら筆者の歴史に関する戯言や読み物を掲載することで文章力のリハビリを計り、背後事情が準備万端整った暁には満を持しての連載再開が出来ればと考えております。

 
 『仏の顔も三度』の慣用句もあり、これまで御贔屓にして戴いた閲覧者の皆様には既に信頼薄弱な言とは重々承知はしておりますが、背後事情が回復し次第徐々に更新頻度を上げ、皆様の信頼と支持を取り戻していく所存です。



  最後になりましたが、本ブログ開始から本日まで御閲覧戴いた皆様方が多事多忙極まる歳末を無事健やかに、来る新年2012年をつつがなく迎えられますよう祈願する言葉を添えて、連載凍結記事を締め括らせて戴きます。
 
 関係者の皆様には御迷惑をお掛けし大変申し訳ありませんでした。


 ブログ『大河 『風林火山』&『江』と戦国を語る。 復・刻・版(仮』及び
  姉妹ブログ『
れきたん。-歴史探求放浪記-』管理・記事筆者  赤髭公ばるばろす。

ブログ開始の挨拶に替えての世迷言。

来年の大河『天地人』で戦国歴史大河の意地を見せて欲しいとか願望のある皆様、『篤姫』の大ヒット御礼に若干苦虫噛み潰してる本格戦国歴史好きの皆様、そして『山本助と戦国を語る。〜ある歴史痛の戯言〜』を御覧頂いていた皆様、こんばんは。

 今でも毎日御覧になって下さっている皆様が居るにも拘らず、継続手続きでドジを踏んで『山本勘助と戦国を〜』のログが綺麗さっぱり木っ端微になったうっかり八兵衛な歴史痛こと、赤髭公ばるばろす。でございます。

 最後の更新が今年の三月と言いますから、半年以上の御無沙汰となりますが…皆様はいかがお過ごしでしょうか。私はと言いますと…大河『風林火山』でも殆ど記録していない視聴率20%代後半越えをポンポン叩き出し、気付いたらNHK大河史上でも稀に見る大HIT作となっている『篤姫』の快進撃を見て、ひと暫く茫然としておりました。(泣

…あれだけ本格派俳優を起用して、歴史痛が唸る様な戦国薀蓄を鏤めたストイックなドラマが…あの鬼気迫る山本勘助(内野聖陽)の好演が…先日、惜しまれつつ世を去った緒方拳さん(宇佐美定満役)の遺作大河が…こともあろうに、ここ数年の大河では『義経』と肩を並べるほどの視聴率でしか無かっただなんて…( ;・`ω・´)…――― …(´;ω;`)ブワッ(男泣き


  やはり、余りにも戦国硬派過ぎたのが敗因だったのか…。(画像は斬競好團螢奪帖β盛淮志伝垢茲)

まぁ、一概に視聴率が作品のすべてとは思っていませんが、来年の大河『天人』には是非、『独眼竜政宗』や『秀吉』を輩出した戦国歴史大河の底力を見せて貰いたいと思って居ります。当方も拙著ではありますが、長らく開店休業状態であった当ブログ更新を再開し戦国時代の予備知識や与太話についてのコラムがまた再開出来ればと考えておりますので、以前に御贔屓にして頂いてた方もそうでない方もどうか宜しくお願い致します(礼

――…直江兼続の兜の前立てにある愛を現代風の愛と解釈していたり、織田信長が『RAIN-DANCEが聞こえる』を熱唱しながらハイキックの人だったりするのを見つめていると、物凄くヤな予感はするわけですが(苦笑


【追記】
◆なお、以前に連載していた『山本勘助と戦国を語る』につきましては、幸いにも手元にログのバックアップが残っておりましたので…また、合間を見て再upをしていこうと考えて居ります。勿論、追加加筆も行いますので、再Up話のリクエスト等が御座いましたらコメント欄などにお声を頂ければ鋭意努力させて頂きます。

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■今後、赤髭の活動拠点はHPにも拡大!!

より一層深い戦国知識と知られざる歴史秘話は
『赤髭亭』
にて御覧いただけます!!



■相互リンク
☆【日本の歴史】もっと戦国時代を知ろう! おもしろすぎる戦いの数々

富田様のサイト。戦国時代における合戦にスポットを当てて紹介されています。

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